魔法でテレビが自由自在!…な玩具リモコン「テレビの手」

魔法使いみたいに、家電をパパッと操りたい~っ!
マハリクマハリタヤンバラヤン~♪(©魔法使いサリー)

その思い(遊び心)を、タカラトミーアーツさんが叶えてくれました。
テレビのリモコン、サブメンバーとして、この玩具は楽しいですね!

テレビの手
タカラトミーアーツ|テレビの手

この「テレビの手」さえあれば、テレビを思いのままに操れます。
まるで魔法のように。

あなたが使えるようになる魔法は、こんなにたくさん!

  • 電源のオン・オフ!
  • 音量のアップ・ダウン!
  • チャンネルのアップ・ダウン!
  • テレビ誌などの「雑誌めくり」もこの指で!
    (指先はグリップゴム!乾燥肌の人でも、指先を舐めたりせずに、雑誌や新聞をめくれる…魔法!)
  • 暗闇も照らせる「擬似照明点灯」!
    (指先が、光るよ!…とにかく光るんだよ、LEDがぼんやり…という魔法!)

まるで魔法使いごっこ!
楽しくテレビを操作できる、この玩具リモコン「テレビの手」。

メーカー希望小売価格:2,100円となかなかお手頃なオモチャ価格。
2012年5月31日に発売予定だそうです。

  

今日から始められる、一番カンタンな自分ログ!「My365」で毎日を写真記録

小学生の頃は、夏休みの宿題の“絵日記”なんて全然、毎日とか続くわけなくて。
9月1日あたりにウソばっかり書き連ねまくってたなぁ!

…でも、大人になったらみんな、良い思い出。

my365

一日一枚、印象的な瞬間を写真におさめてカレンダーに残す、思い出共有アプリ「My365」

「ブログなんて続けられないよ…、だって、なに書けばいいの!?
「自分の生存記録みたいな感じで写真は撮ってるけど、ご立派なWebサイトなんて作れないし…

大人の遊び心だって、捨ててはおけない昨今ですが。
「気軽に」「楽しく」「カンタンに」毎日を充実させたいというワガママもまた、大人には大事なポイントですよね。

そんな方に、このアプリ「My365」なんてどうでしょうか。

App Store – My365
My365 – Google Play の Android アプリ

アプリをインストールしたら、使い方はカンタン。
毎日とりあえず適当に写真を撮って、「My365」のカレンダーに1枚“今日の写真”を上げるだけ。
ただそれだけ!

…もちろん、twitterfacebookのアカウントでログイン・共有もできるみたいですが。
名前・パスワードだけでも利用できるそうですし、「プライベートモード」を設定すれば、自分もしくは友だちに限定して写真を公開することも出来ます。

文字もちょっとだけ(20文字!?)入力できるみたいですが、これはもう「日記」なんてレベルじゃなく、写真についてのキャプション程度ですよね。

なので本当に「1日1枚の写真を共有するだけ」の、このアプリ。

暇つぶしや自分ログ、毎日のプチ遊びとして楽しんでみるのも良いかも知れないですね。

(参考:My365 | TABROID(タブロイド)欲しいアンドロイドアプリをギュッと凝縮!

夏の「“冷たい”カップヌードルライト」の食べ方が提案され中

夏は冷やし中華!
小さい頃は、親にラーメン屋へ連れて行ってもらうと、いつも冷やし中華を食べていました。
今でも大好き、冷やし中華。

…件は“冷やし中華”ではないですが、驚きの新提案「“冷たい”カップヌードルライト」の食べ方についてです。

アイス・カップヌードル
夏はiCEで!カップヌードルライト (http://ice.cupnoodle.jp/)

なんとなんと、「カップヌードルライト」を冷たくして食べてみよう!という、日清食品からの公式なご提案のようです。

用意するのは「カップヌードルライト」か、または「カップヌードルチリトマトヌードルライト」。
その2商品が、この食べ方に向いているようです。
あとは、お湯と氷をしっかり用意するのも忘れずに。

作り方は、結構シンプルなようです。

  • 沸騰したお湯を、麺がつかるギリギリくらいまで入れ、30秒待つ
  • 一度よくかき混ぜてから、2分30秒ほど待つ(合計で3分!)
  • 氷を入れて、よくかき混ぜて、完成!食べる!

それだけ~!
そんな解りやすい作り方で、新しい感覚の「カップヌードルライト」または「カップヌードルチリトマトヌードルライト」が楽しめるそうです。

こ、れ、は…。
実際にやってみないと何とも言えませんし、きっと「美味しいか美味しくないか」は、好みの問題だと思いますので、良い悪いはナンともコメントできませんけれど。

面白そうなことは確実ですね!!

ぜひ一度、試してみませんか。

(参考:夏は氷+カップヌードルLight、日清食品が“氷入れて冷やす”提案。 | Narinari.com