自己PRについてのメモ

(この記事は、過去に運営していたブログ『彩り my life』の記事を移植したものです)

アルビノはまだまだ、マイノリティです。
僕はそんなアルビノの、パイオニアになりたいのです。

小学生で小説のようなものを書きました。
中学生で演劇のようなものをつくりました。
高校生でラジオ番組やオーディオドラマをつくりました。
大学生で、演劇も映画も、アドリブコントもラジオドラマも書き、演じ、つくりました。

今でもそのすべてが大好きで、表現への活力が漲っています。

僕が生きること、それがアルビノの日本人の記録になって。
そのすべてが僕の表現です。

まだまだ尽きない表現への欲望があります。

その舞台が、ここだと信じています。

形は変わっていても、表現という軸だけは変わらなかった。

その結晶であり原石が、今の僕です。

バッサリ切ったんだよ

(この記事は、過去に運営していたブログ『彩り my life』の記事を移植したものです)

やっと、髪をバッサリ切ったんだよ。


最初はこんな感じになって。


「ハゲたみたいに見える」とか言われ始めて。


「カフェオレみたいで美味しそう」とか言われ始めてなかなか面白かったのですが。


バッサリと切って、こんな感じになりました。

…どの写真もニキビ(吹き出物)が気になるけど、この際そこはスルーしていただいて。

3月からもりもりと、オーディションを受けたりします。
その時、きっと僕はアルビノであるということもアピールに含めていくと思います。
僕の武器のひとつですので。

ということで、このタイミングで真っ白に戻しておきたかったのでした。

真っ白に戻った粕谷幸司を、どうぞよろしくお願いします。

しばらく見ないうちに…(カシスオレンジ色、その後)

(この記事は、過去に運営していたブログ『彩り my life』の記事を移植したものです)

ハゲた!?

…ウソ、ハゲてないです。
よく見て?
髪を染めてから1ヵ月半が経ちました、粕谷幸司がお送りします。

ね。ハゲたみたいですね。
クリックしてよく見てもらえれば、生え際が元の白色に戻っているだけだってことは解ってもらえるかと思うのですが。
パッと見、ハゲているようにしか見えず。

僕は大抵、会社に行く時でさえ帽子をかぶっているのですが。
時々は、髪の毛をセットして、サングラスでキメて行きたい時もあるんですよ。

それで先日。
ピシッとキメて、会社へ行ったわけですよ。
そしたら…「どうしたの?」ってやたらと聞かれる。
もしくは…「大丈夫か?」って心配されたりして。

どうやら上司や先輩たちは、最近部署が変わったり仕事が増えたり責任が大きくなったりと、悩みや苦労が多そうな僕の姿を見て、ストレスでハゲたんじゃないか!?と本気で思ったりしたらしいです。

どうも、ご心配お掛けしております。
おかげさまで、契約社員になり、部署も企画運営をメインでおこなうところの所属になり、雑用も増えたけど僕に適したような仕事をさせてもらっています。
確かに仕事も増え、壁を越えれば壁があるような生活をしておりますが。
案外楽しいので、まだハゲなくて大丈夫そうです。

今週も気付けば金曜日。
来週だってその先だってモリモリがんばっていきますんで。
どうぞよろしく。