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テレビ 買い物

テレビを買おうと思ったら…令和の時代は ひとり暮らしでも「充分デカいの」買えます!

僕はテレビが大好きです。
特にドラマやアニメをよく観てます。生きがいです!

あとインターネットが大好き。
アルビノ・エンターテイナー:粕谷幸司です。

これまでのテレビ遍歴は

実家に住んでいた大学生までは、基本的には「居間のテレビ」を観ていました。
親や兄たちが家にいなければ、僕はずーっと居間のそのテレビを観ていました。

自分のテレビ、というくくりで言うと、友だちにお古でもらった小さなテレビデオが最初だったと思います。
その頃には自分の部屋にパソコンを置いていたので、DVDなんかは自分の部屋で観られたのですが、改めて自分の部屋に自分のテレビが来た感動は大きかったと思います。

それからしばらく。

ひとり暮らしをはじめてからも、しばらくはその小さなテレビデオを使っていたのですが。
確か…仕事が忙しかったか何かで、今思えば信じられないのですが「もう…テレビなんて要らない」と思ってしまった時期がありました。
で、友だちからもらったその小さなテレビデオは他の友だちに譲り。
少しの間、僕の部屋にはまた、テレビがありませんでした。

今から10年くらい前にテレビを買ったんだけど…

20V SHARP AQUOS

世の中が「地デジ化!地デジカ!」と騒がしかった頃。
「…やっぱりテレビ観たくない?」と、寂しさが募った僕は、この、SHARPのAQUOS 20V型を、3万円強で購入しました。

“賃貸マンションなどにお住まいの方で、建物(お部屋)が地デジ化されていなくても安心! 地上アナログ放送も地上デジタル放送も両方とも映ります!”という、なかなかなハイブリッドで良さそうだったのが決め手でした。

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スマートフォン 話題

僕が『LINEモバイル』を友だちに薦めた たったひとつの理由

そう、安いから!

2017年7月のLINEモバイル請求額

LINEモバイルは月初に「今月の請求金額」が確定して通知が届き、マイページに反映されるのですが。
僕がLINEモバイルをプッシュした友だちから「わろた」「やっす!」って感動のLINEが届いたので、今こそまとめておきます!

以下、僕が考えたこと・感じたことを書き綴る流れ。

1)「格安SIMはナゼ安いの?」から始めた
僕が得た結論:いろんなオプションサービスと実店舗が無い

冷静に考えれば、そらそうですね。
大手キャリアのように、駅前や商店街にいっぱい店舗を構えていたら、人件費と場所代諸々、めっちゃかかりますよね。
あと、オプションがほとんど無ければ、シンプルな料金プランになるし、プリインストールの専用アプリとかも開発・運営しなくても良いってことですよねっ。

ちなみにLINEモバイルは、コミュニケーションアプリのLINEによるサービスなので、そのLINEからデータ残量の確認ができたり、マイページにログインすれば料金明細が見られます。

2)解約金で損するのかな?しないのかな?
結論:僕はしなかった。

大手キャリアの「2年縛り」とかだと、更新月じゃないタイミングでの解約には解約金が発生しちゃって、例えばそれが10,000円とかだと「…じゃあ更新月まで耐えようかな」と思う気持ちが、僕にもありました。
ただ、これも、冷静に考えまして。

僕の場合は、10月が更新月だったのですが、思い立ったのは1月でした。
わかりやすく「更新月まであと10ヶ月」あるとして。
またわかりやすく、端末の分割払いは考えないことにして。

4,000円くらいだった全体料金(端末の分割払いを除く)が、LINEモバイル(コミュニケーションフリープラン・音声通話SIM・3GB)にすると、たまにチョロッと電話したとしても大体2,000円くらいになりまして。(※僕の場合)
つまりは2,000円/月、お安くなるので、10ヶ月で20,000円お安くなりまして、解約金の10,000円を支払っても、結果10月時点で10,000円お安くなることに。

更新月まであと何ヶ月か、で解約金が大損になってしまうかも知れませんが、上の感じで言うと大体「更新月まで5ヶ月以上ある」なら、いま乗り換えちゃっても全然お得になる、ですね。