日記

2024年7月11日18時50分

今日は映画『おいハンサム!!』を観に新宿へ行き、最高に楽しんだ流れでオムライスを食べた。 その足で予約していたヘアサロンへ髪を切りに行き、とてもサッパリして気分良く、夕暮れ時。 次の予定まで地味に時間がある。カフェにでも入ろうか、いや少しち...
アルビノ(アルビニズム)

「6月13日は白いモノ」を! #アルビニズムデー2024 という新しい奇祭の起こり【後日記あり】

国際アルビニズム啓発デーは、ちゃんとした国際デーなので敷居が高いというか多くの人が軽はずみに呟けないんじゃない?と、昔から思っていました。 なので今回は「6月13日は白いモノの画像を #アルビニズムデー2024 で上げまくろうよ!」というものです!
未分類

だから僕はアニメが好きだ

本当のところ「アルビノ設定」ではなくて構わない。 ただ白い髪のキャラクターが特別な存在としてアニメ作品に登場しているだけで、実写ドラマで感じることのできない「自分だったら」という妄想や憧れを抱けるところが好きなんだ。
お仕事

声優が買うなら今オススメのiPad

ライブ配信もできるスペックですし、リモート収録・音声編集までこなせます。 カレンダーでのスケジュール管理・共有とか、LINEやSlackなどの連絡も余裕です。 想定できる「声優としてやりたいこと」は全てできるiPad(無印)。 ここがベストチョイスでしょう。
お仕事

次のメインPCとしてiPad(無印)で足りるのか考えてみた

[高額デスクトップ]=本気プロユースのメインPC [高価格ノートPC]=運び出せるし据え置きでもある一番中間のメインPC [低価格ノートPC]=現代の一番中間の事務作業用メインPC [iPadシリーズ]=持ち出しやすいメインPC [安価タブレット端末]=簡易的に楽しめるホームデバイス
モデル

アルビノの日本人モデルをお探しの方へ

現在フリーなのですが、40歳の今から…いやむしろ、40代のこれからだからこそ、モデル/タレント活動をしていきたいと思い、記事を書いています。 芸能プロダクション、タレント事務所の方、ぜひご連絡ください。
日めくりカレンダー

【整理整頓とは】暮らしを豊かに楽しく快適にするために

暮らしにくい生活空間で毎日を過ごすストレスなんて、無い方が良いに決まっています。 自分の生活空間なんだから、自分が最高に暮らしやすい、楽しいと思える快適な空間にしたいと思うのです。 そう、元々は義務なんかではなくて「自分のために」やる。
番組

午前0時の森「おかえり、こっち側の集い」終了…寂しい【追記あり】

2022年4月から放送開始した「午前0時の森」の火曜枠で、2023年6月から「おかえり、こっち側の集い」として放送されていた番組が、2024年3月で終了するという確定情報が、ラジオ「オードリーのオールナイトニッポン」のトーク内で、若林さんからポロリと漏らされた。
日めくりカレンダー

モノの居場所は「誰にでもわかるように」決めてあげる

整理整頓の極意として「散らかさない」ために身につける習慣が「使ったら元の居場所に戻す」ことです。 その一歩手前に出来ることが「モノの居場所を決めてあげる」こと。 居場所さえちゃんと決められれば、あとは「使ったら居場所に戻す」だけで、かなり散らかりにくくなります。
日めくりカレンダー

一番もったいないのは「まだ使えるモノ」でも「もう使わない」こと

「資産」は別として。 着ない服、使わない道具、古すぎる書類、ましてや食べない食品とか…。 使わないことこそ一番の無駄じゃないですか!? すべてちゃんと「使い切る」。 使い切れない量があるならそれは持ちすぎです。 本当のもったいなさは「使わない」こと。
日めくりカレンダー

一旦「全部出す」そして「要るものだけ」

全部出すのです、とにかく。 そこから、始められるのです! 負けないで!素敵な未来のために! スペースは限られています。 そこに「入れるべきモノ」だけを入れていきましょう。 後で使いやすい・取り出しやすいように、キレイに整理整頓していきます。
日めくりカレンダー

目指すのは「人に見せられる部屋」

最終的に現実的で共感しやすいわかりやすい基準は「人に見せられるくらい」です。 実際に、友達や恋人を連れて来る予定があるかどうかは別として 自分の中で「これなら人を呼んでも恥ずかしくないな」と思えたなら ある意味「合格ライン」ということだと言えます。
日めくりカレンダー

「やめてもいい」習慣を見直してみよう

もちろん、好きで続けている人はやめる必要もないとは思いますが、長年続けているうちに「続けることが目的」になり、ふと立ち止まってみると「なんで続けているのか?」と…、目的が実はなくなっていることがあると思うんです。
日めくりカレンダー

[試してみて!]写真に撮って捨てる

子供の工作とか、思い出のぬいぐるみとか、かさばるけれど捨てられない…。 そういうモノは、写真に撮って処分することが出来ます。 僕も元々、こういう思いのあるモノたちを捨てられないタイプだったのですが。 写真に撮って処分しました。
日めくりカレンダー

生活空間を「モノに占拠された」部屋からの脱出

ぼんやり想像している以上に、私たちは実際には「必要なモノ」以外に「不要なモノ」も保有して生活しています。 自分の限りある生活空間を不要なモノに占拠されてしまっている現状から脱出するのであれば。 「もっと広い住まいを手に入れる」か「不要なモノを減らして暮らしを改善する」かの2択です。