アルビノの日本人エンターテイナー:粕谷幸司の公式ブログ。アルビノについてやエンターテインメント関連など、好きなこと気になること伝えたいことを大切に、書き留めて発信しているWebサイトです。

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  • 池袋のサンシャイン水族館が、この夏グッドな遊び場っぽい

    あの感動が、今でもまだ忘れられないんです…。

    サンシャイン水族館 クラゲトンネル
    池袋のサンシャイン水族館に行ってみたら、予想以上にたかまる~!

    大人になってから気づいた、水族館の魅力。
    いや…、サンシャイン水族館の進化によって気づかせてもらった水族館の面白さ!

    通常、大人(高校生以上)は¥1,800、こども(小・中学生)は¥900の入場料で、たっぷり数時間、お魚さんたちを眺めて楽しむことが出来るのですが。
    もう、年間パスポート買いたいですもんね!
    しかも年間パスポートは、大人(高校生以上)は4,000円、こども(小・中学生)は2,000円という…。
    ほぼ2回分の入場料で、1年間いつでも何度でも入れるんですよ!?

    しかも、その他に「同伴者4名様まで、水族館入場料金を約20%OFF」の同伴者割引があったり、同サンシャインシティの展望台、プラネタリウム“満天”の入場料が割引になったり、やたらとサービスが満点!なんですよ。

    年間パスポート | 営業時間・料金・チケット | サンシャイン水族館

    すごい。かなりすごい。

    さらに、この夏。
    サンシャイン水族館では面白そうな企画が展開されるのです。

    (さらに…)

  • 池袋のサンシャイン水族館に行ってみたら、予想以上にたかまる~!

    本当にもうっ!年甲斐もなくっ!

    サンシャイン水族館のエイ

    池袋にある、埼玉県民から多大なる信頼を得ている(という噂の)サンシャインシティ内にあります名物の水族館。
    サンシャイン水族館に行ってみたらばもうっ、たかまりまくりましたわ~ぁ。

    「サンシャイン水族館」新装オープン-「天空のオアシス」をコンセプトに – 池袋経済新聞

     「新水族館建設にあたり、水族館のスタッフ皆でアイデアを出し合い、設備や展示内容を考えた」と館長の荒幡さん。日本初のドーナツ型水槽「サンシャインアクアリング」や、日本初のクラゲのトンネル水槽の展示「クラゲトンネル」、豊富な水量で多様な海の生き物が生活する同館で一番大きな水槽「サンシャインラグーン」などが一般に披露された。

    池袋・サンシャイン水族館、4日オープンへ-初のドーナツ型水槽も – 池袋経済新聞

    サンシャインアクアリングは空中に設置されたドーナツ型水槽で、アシカやペンギンが泳ぐ。下から見上げるとアシカやペンギンが都会の空を泳いでいるかのように感じる仕組みになっている。アシカたちの砂浜ではひなたぼっこをするアシカを見ることができる。

     屋内エリアのクラゲトンネルでは、光を受けて浮遊するクラゲの中を歩くことができる。屋内エリアでのクラゲのトンネル水槽の展示は日本初。

    サンシャイン水族館は、去年の夏に一大リニューアルしてグランドオープンしたのです。
    その過程でもずいぶんとニュースになっていて、僕も「いつか行こう」と楽しみに、話題ばかりを追いかけていました。

    …で、時は流れて、先日。
    ようやっとそのボンヤリした願いが叶い、水族館へ行ってまいりましたよ~う。

    (さらに…)

  • 東京スカイツリーに遊びに行くなら、押上駅がオススメの件

    2012年5月22日(火)に開業する、東京・日本の新しい観光地「東京スカイツリー」。
    天望デッキ(350m)」への入場券は予約が7月までパンパンだとか、高さ450mの「天望回廊」への入場券は“天望デッキ内のチケットカウンターで買える当日券のみ”だとか。
    (つまりは7月まで、天望デッキを予約できた人しか天望回廊にも入れない…。)

    なんだか七面倒臭いシステムでゴチャゴチャ…。

    でもでも!
    東京スカイツリーは「天望デッキ」と「天望回廊」だけじゃない!
    「東京スカイツリータウン」「東京ソラマチ」があるじゃないかっ!

    東京スカイツリー

    前置きが長くなりました。

    そんなわけで、東京スカイツリーに昇らなくても、東京スカイツリー観光をする人にオススメするのが、
    “とうきょうスカイツリー駅”ではなくて“押上(スカイツリー前)駅”を使おうプラン」です。

    単純に申し上げますと、とうきょうスカイツリー駅のほうが、東京スカイツリーに近いんです。
    だから、東京スカイツリーの天望デッキ・天望回廊に行くことが目的の方々には、そちらの方がよろしいでしょう。

    けれども!
    東京スカイツリーが、とうきょうスカイツリー駅からは、近すぎるんです。
    正直、近すぎて、見上げると首が痛くなりますし、デカすぎてなんだかよくわかりません。

    なので、東京スカイツリー本体に昇ることが目的じゃない、僕ら庶民は。

    • 「押上(スカイツリー前)駅」に降り立つ
    • 少し離れた場所から、東京スカイツリーの全体像を見て楽しむ
      (記念撮影も、ちょっと離れたところがオススメ!)
    • 「押上(スカイツリー前)駅からほど近い「東京ソラマチ」やプラネタリウムを存分に遊ぶ!

    …と、そんなすごし方が気持良いと思いますよ。

    タウンマップ | 東京スカイツリータウン
    アクセス|東京ソラマチ

    また、時間に余裕があればこのプランは、
    「押上駅あたりで記念撮影」→「東京ソラマチをブラリ」→「プラネタリウムを満喫」→「広場で休憩」→「東京ソラマチをまたブラリ」→「ゴールはすみだ水族館」→「最後にLEDライトアップで輝く東京スカイツリーを眺めて、帰る」
    …なんていう、パーフェクトプランが可能になるのですっ。

    どうでしょう。
    東京スカイツリー、東京スカイツリータウン・東京ソラマチ開業、もう間もなく。

    たっぷり満喫するなら「押上(スカイツリー前)駅」から、スタートしてみては?