83%のみんなが「主にLINEで」連絡を取り合ってる

僕が知りたいみんなのことは、Twitterが教えてくれる…!

ふと、興味本位でTwitterアンケートをしました。

もちろん「これだけ」じゃないけれど。
全世界のユーザー数とか、各社の株価とか業績とか、そういうのはひとまずおいといて。

僕の周りの「みんな」はほとんど「主にLINEで」連絡を取り合ってるみたい。

僕が知りたい“僕の周りのみんな”の傾向が知れて、ほんと面白かった!

…そして僕は、Messengerアプリをそっと、スマートフォンからアンインストールしたのです。

★Twitterでもっと楽しみたいと思って、最近また活発につぶやいてます!
 フォローしてね! →@96mouse

僕が『LINEモバイル』を友だちに薦めた たったひとつの理由

そう、安いから!

2017年7月のLINEモバイル請求額

LINEモバイルは月初に「今月の請求金額」が確定して通知が届き、マイページに反映されるのですが。
僕がLINEモバイルをプッシュした友だちから「わろた」「やっす!」って感動のLINEが届いたので、今こそまとめておきます!

以下、僕が考えたこと・感じたことを書き綴る流れ。

1)「格安SIMはナゼ安いの?」から始めた
僕が得た結論:いろんなオプションサービスと実店舗が無い

冷静に考えれば、そらそうですね。
大手キャリアのように、駅前や商店街にいっぱい店舗を構えていたら、人件費と場所代諸々、めっちゃかかりますよね。
あと、オプションがほとんど無ければ、シンプルな料金プランになるし、プリインストールの専用アプリとかも開発・運営しなくても良いってことですよねっ。

ちなみにLINEモバイルは、コミュニケーションアプリのLINEによるサービスなので、そのLINEからデータ残量の確認ができたり、マイページにログインすれば料金明細が見られます。

2)解約金で損するのかな?しないのかな?
結論:僕はしなかった。

大手キャリアの「2年縛り」とかだと、更新月じゃないタイミングでの解約には解約金が発生しちゃって、例えばそれが10,000円とかだと「…じゃあ更新月まで耐えようかな」と思う気持ちが、僕にもありました。
ただ、これも、冷静に考えまして。

僕の場合は、10月が更新月だったのですが、思い立ったのは1月でした。
わかりやすく「更新月まであと10ヶ月」あるとして。
またわかりやすく、端末の分割払いは考えないことにして。

4,000円くらいだった全体料金(端末の分割払いを除く)が、LINEモバイル(コミュニケーションフリープラン・音声通話SIM・3GB)にすると、たまにチョロッと電話したとしても大体2,000円くらいになりまして。(※僕の場合)
つまりは2,000円/月、お安くなるので、10ヶ月で20,000円お安くなりまして、解約金の10,000円を支払っても、結果10月時点で10,000円お安くなることに。

更新月まであと何ヶ月か、で解約金が大損になってしまうかも知れませんが、上の感じで言うと大体「更新月まで5ヶ月以上ある」なら、いま乗り換えちゃっても全然お得になる、ですね。

“僕が『LINEモバイル』を友だちに薦めた たったひとつの理由” の続きを読む

圧倒的なスマートフォンの時代に僕らはどう発信し続けていくか

どーも!アルビノ・エンターテイナー:粕谷幸司です。

先日、とある取材をお受けいたしまして。
その際にラジオについて、ワイワイとラジオ好き同士でお話ししてたんですが。
radiko.jp(ラジコ)は革命的でしたよね~」なんて盛り上がるさなか、ふと、最近思っていたことが頭の中でムクムクと大きくなったんです。

ラジオ、というメディアそのものに触れたことがない人たちもとても多くなった現代。
いろんなものをひっくるめて、発信→受信、という経路が、大きく変わったよなあ…と。

僕が生きてきた時代でいうと、
最初のころはテレビ・ラジオ(あと新聞とか)からの受信がほとんど。
もちろん常に、先生・友だち・家族とか「人」からも受信はしていて、これは今でもこれからも変わらない・無くならないのだけれど。

そういう「入ってくる」という経路から、時代は移り変わり、個人が「選ぶ・取りに行く」時代になりました。
ほとんどの人が、知りたくないと思えば「触れないという選択肢」を行ける時代。
自分が欲しいものだけを選んで、その感覚に近しい人とだけ繋がっていける世界。

大人になって「新しい友だち、ってどうやってつくるんだっけ?」と思うような感覚で。
果たして現代・未来の僕らは、どうやって「知らなかったことを知る」のだろう。

このブログKASUYA.netの、2017年1月1日~2017年4月26日までのアクセス、31,308PVのOSのデータ。


無料で簡単なリアルタイム・アクセス解析|忍者アナライズのもの)

iPhone・Androidだけで75%くらい。
4人に3人は、スマートフォンで読んでいる。

“圧倒的なスマートフォンの時代に僕らはどう発信し続けていくか” の続きを読む