時代

生活

令和なんだし老若男女みんな日傘を使えば良いじゃない

デザインは、スーツの男性が持っても違和感ないシックなモノも多くなり。 機能的にも晴雨兼用で、外側は反射性の高い白など明るい色・内側は逆に黒などで反射を少なく、熱がこもりにくい設計のモノが増えました。 そして男女、大人子供を問わず「熱中症対策に日傘が有効」と環境省から広報もされているわけで。
未分類

だから僕はアニメが好きだ

本当のところ「アルビノ設定」ではなくて構わない。 ただ白い髪のキャラクターが特別な存在としてアニメ作品に登場しているだけで、実写ドラマで感じることのできない「自分だったら」という妄想や憧れを抱けるところが好きなんだ。
日めくりカレンダー

一番もったいないのは「まだ使えるモノ」でも「もう使わない」こと

「資産」は別として。 着ない服、使わない道具、古すぎる書類、ましてや食べない食品とか…。 使わないことこそ一番の無駄じゃないですか!? すべてちゃんと「使い切る」。 使い切れない量があるならそれは持ちすぎです。 本当のもったいなさは「使わない」こと。
日めくりカレンダー

商品の包装箱は必ず捨てるスグ捨てる

ほとんどの場合、そんな空き箱というゴミがタンスなんかの上に積み上げられて、引っ越しのタイミングでもない限り処分されること無く、相当な空間を無駄に占めてしまいます。 気持ちはとーってもわかるのですが、結局…使わない空き箱というゴミなんです。
考えごと

40歳を機にまた決意してみる

人生で何度目になるかもうわからない。 仕事に就く時だって、その時は本気で「この仕事でずっとやっていくぞ」と思っていた。けれど大体、従事してみると…色々な理由で、無理だーと思って辞めてしまう。情けない自覚はもちろんありながら、それでも「生きて...
気になった

動画サブスク配信サービスに起きている動きが気になる

2018年4月に、TBS・テレビ東京・WOWOWの合同動画配信サービスとして開始したParavi(パラビ)は、2023年7月にU-NEXT(ユーネクスト)と統合し、そのコンテンツをU-NEXTに移管する形となった。 2007年6月にGyaO...
日記

7年毎日ちまちま続けていた手書きの日記を今年やめたという話

7年も「何もない日々でも習慣という自分ルールで毎日日記を書き続ける」のを、やめてみたら。 別の形で自分に合った日記を楽しく書きたくなってきた。 でも…間違った形を選ぶととんでもない苦痛になることは、僕が痛感して見えたので。
アニメ

『サザエさん』『ちびまる子ちゃん』そろそろ終了か…みたいなウワサを目にしながら思う

時代劇のような新しい枠として、年4回のシーズンレギュラー番組にしてみるとか、形を変えることでギネス世界記録も保有し続けることができるかもしれない。 変化し続ける時代の中で 少しずつ形を変えながら 変わらない世界を描いていく そんな在り方も、悪くないんじゃないだろうか。
話題

『アルビノを生きる 新装版』が発売決定だそうです!

2013年6月(ちょうど10年前!!)に発売された書籍『アルビノを生きる』(川名紀美 著)の、新装版が発売決定だそうです! すでに予約は始まっているので、マストバイな方はぜひどうぞ。 白い髪に白い肌。弱視で紫外線に弱い「アルビノ」。彼らの多...
インターネット

【Push7‎】ブログ更新のお知らせが直接届く「プッシュ通知」はじめてみました(そしてすぐやめました)

もしもTwitterが終わる日が来たとしても…繋がり続けていたい。そもそもSNSをやってない人とも繋がっていきたい。 アルビノ・エンターテイナー:粕谷幸司は、ここにいます。このブログ KASUYA.net が、僕の居場所なので。 [2023...
アルビノ(アルビニズム)

言葉を大切に「アルビノ界隈」も時代に応じてアップデートしていこう

僕は、日本語で書いたり話したりする際は“和製英語としてのアルビノ”を使い続けていくし、アルファベット表記する際はalbinismに統一していくことを決めました。 だってアルビノの方が聞き馴染みがあるし。 略語は4文字(4音)が好きな国民性だし。
整理整頓

手元の大切なVHSビデオテープをDVD化して思い出を未来へ繋いだら多幸感あるー!

主に昭和生まれの僕たちには、思い出を大切に録画して保存しておくためにVHSのビデオテープを使うのが当たり前だった。 今から40~50年前の、昭和50年代。それまで「テレビ番組を家で録画して、いつでも好きな時に見られる」なんて概念が無かった中...
アルビノ(アルビニズム)

「今どき大企業こそ見た目での差別はリスクですから」と明確に聞けて!未来への希望を感じられた面接の話

今どき大企業が見た目で偏見・差別している方がリスクですからね。 と、大企業を相手にコンサルティングをしている担当者から実際に聞けて、少しは未来に希望を抱けた話。
日記

[日記]時代を語る人

昔はこうだった。そんな言葉を先人たちから聞くとき、とても嬉しい気持ちになることも、とても煩わしく感じることもある。 自分が通ることのない過去の話は、貴重な記録としてありがたく授かりたい。けれど時代遅れのやり方を押し付けられているように感じる...
ファッション

僕が「アルビノの写真グッズ」をSUZURIで販売することにした理由

僕は、このアルビノを悲劇にしない。アルビノ・エンターテイナー:粕谷幸司です。 2022年3月から、オリジナルアイテム・グッズ通販 ∞ SUZURI(スズリ)にて「アルビノの写真グッズ albino.love」としてTシャツ・パーカーなどのフ...