アルビノの日本人エンターテイナー:粕谷幸司の公式ブログ。アルビノについてやエンターテインメント関連など、好きなこと気になること伝えたいことを大切に、書き留めて発信しているWebサイトです。

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  • #39歳からのダイエット だから…事前に細かくプランを立てて選んだ『Fit Boxing 2』

    どうも!
    Nintendo Switchソフト『Fit Boxing 2』でダイエットを始めて以来、毎日どこかしら筋肉痛です!
    アルビノ・エンターテイナー:粕谷幸司です。

    Fit Boxing 2(フィットボクシング2)| Nintendo Switch

    ゲームとして、日々エクササイズをこなしていくとアチーブメントをどんどん獲得していくことになります。
    ゲーム的にいう「クエスト」みたいなものというか…エクササイズで出来具合を表す★をいくつ獲得するとか、何点以上を獲得するとか、1日1回エクササイズすると1つ押せるスタンプを何個獲得するかとか…そういう条件を達成していくと、チケットがもらえて。
    そのチケットで、インストラクターのキャラ衣装を解放して好きなだけ着せ替えて楽しめたりするのです。

    エクササイズそのものには、さほど関係ナイのですが(笑)、毎日続けるモチベーションには繋がるので、いまのところはコツコツアチーブメントを獲得していくために頑張ってます!

    Fit Boxing 2 アチーブメント獲得

    【実は『リングフィットアドベンチャー』も検討したけど…】

    テレビCMでも可愛いガッキーがプレイしてて、とても魅力的に見えた…同じくNintendo Switchのフィットネスゲーム『リングフィットアドベンチャー』。

    独自開発された「リングコン」(リング型コントローラーパーツ)の評判もとても良くて、当時チラホラ噂を耳にしていました。

    なので今回、僕がダイエット企画を始めようと思った時には、真っ先にこれが候補にあがったのです。

    ただ…買う前にはよく吟味してなるべく失敗したくないタイプの僕ですので。
    (実際そんなに安くない買い物にもなるので…)
    同じく評判を耳にしていた『Fit Boxing 2』と並べて検討してみることにしたのです。

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    #39歳からのダイエット だから…事前に細かくプランを立てて選んだ『Fit Boxing 2』
  • #39歳からのダイエット はNintendo Switch『Fit Boxing 2』で真剣に挑戦します!

    どうも!
    2023年も、何卒よろしくお願いいたします!
    アルビノ・エンターテイナー粕谷幸司です。

    さて…、僕はこれまで、何度かダイエットに挑戦しました。
    筋トレ、ウェイダウン、糖質制限…。

    身長164cmで、MAX体重80kgくらいあった18歳のころから、自然に落ちたのもありますが数回のダイエットで20kgくらい減らして、58kgくらいまで絞った時が、細くてキレイな身体でした。

    それから年月は流れ…、僕は39歳になりました。
    ここ数年は、特別なことはあまりしなくても大体63〜64kgあたりで安定しているみたいで、ここが今の僕の平常体重として定着したんだなあと思います。

    合わせてここ数年、風邪をひいたりの病気は全然なくて。
    (新型コロナウイルスには罹患しましたが…)
    BMIの数値が23.8くらいですので、痩せてもなく、肥満でもなく、病気にかかりにくい健康な状態なのです!…数字上は。

    なので、僕が特に人目を気にせず健やかに生きていく上では現状、全く問題ないのですが、でも、少しだけ気になったんです。
    僕自身が、恋愛も結婚もしたいし、なるべく多くの人に「いいね!」と思われる存在でありたいわけで。
    数字上は健康そのもの…でも、やっぱり、ぽっこりお腹が!気になるから!

    ダイエット記録はInstagramで付けることにしました)

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    #39歳からのダイエット はNintendo Switch『Fit Boxing 2』で真剣に挑戦します!
  • 手元の大切なVHSビデオテープをDVD化して思い出を未来へ繋いだら多幸感あるー!

    主に昭和生まれの僕たちには、思い出を大切に録画して保存しておくためにVHSのビデオテープを使うのが当たり前だった。

    今から40~50年前の、昭和50年代。
    それまで「テレビ番組を家で録画して、いつでも好きな時に見られる」なんて概念が無かった中、ビデオテープとビデオデッキが登場し、多くの一般家庭に普及していった。

    今から20年ほど前の2000年代には、PCの普及とともにDVD-Rも徐々に一般化し、テレビ番組もDVDデッキで録画する文化が拡がっていった。
    その後、今から10年ほど前の2011年にはテレビ放送が完全に地デジ化となり、DVD-Rでの録画も物足りなくなっていき。
    ハードディスクレコーダーや、テレビに直接HDDを繋いで録画できるよう進化を続けてきた折、近年ではネット配信が定着してきたこともあって…「録画しておく」という行為そのものも、段々と重要ではなくなってきたように感じる。

    そんな時代の大波の中、2016年7月には国内でのビデオデッキの生産が完全に終了している。

    さて。
    2022年の今更、手元に大切に保存してあるVHSビデオテープは、どうしたものか。

    選択肢は「捨てる」or「移す」の2択のみ

    上に書いた通り、とっくに家にビデオデッキなんて再生機は無い。
    そしてもう世の中では生産されないビデオデッキ。

    中古のものを探せば見つかりはするものの、ある意味で希少価値・プレミアム価格が付いている始末。

    そもそももうこのままでは“一生見ることが物理的に出来ない”ビデオテープたち。
    それに、結構かさばり邪魔になる、ビデオテープ。

    けれどやっぱり…大切な思い出を録画してあるビデオテープは、捨てられない。

    僕の場合は、大学時代に参加した演劇企画の記録映像とか、学生での自主制作映画とか。
    …まあ仮に、見られるとしても一生見返さない可能性もあるのだけれど。

    パッケージ化も配信もされることはない、捨ててしまったら本当に無かったものになってしまいそうな思い出という人生の一部。

    ずっと「どうにかしたい」と思い続けていた。

    何度も「もう捨てちゃっても…」と思いながら、けれど捨てられない。
    引っ越しのたびに「かさばるな…見ることも出来ないのに…」と思いながら。

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    手元の大切なVHSビデオテープをDVD化して思い出を未来へ繋いだら多幸感あるー!